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《蠍火の月(さそりびのつき)》 Scorpion Flame Talisman
¥3,000
《蠍火の月(さそりびのつき)》Scorpion Flame Talisman 砂漠で迷う旅人の前に、 蠍を従える一人の巫女が姿を現した。 巫女が授けたのは、 大地の奥に眠る熱を 「生きる力」へと変える《蠍火》の魔法。 このペンダント《蠍火の月》は、 その物語の一幕を封じ込めた talisman(タリスマン)です。 赤い三日月の夜、 巫女が空へ放った《THE SUN》のカード。 そこから立ち上がった金赤の炎が、旅人の影にそっと触れ、 迷いを越えて進む力を呼び覚ました―― その象徴として、 ペンダント内部には 火・大地・生命の力を宿す石たちが、 静かに響き合うよう配置されています。 ◆ 封入石と象徴する力 ・ガーネット 決意と生命力を呼び覚ます、深い情熱の灯 ・サンストーン 太陽の火を宿し、未来へ進む意志を照らす石 ・ジャスパー 大地の守護となり、揺るがない軸を支える石 ・セドナの石 聖地の記憶を伝え、魂を根から支える力 ・水晶 火と大地のエネルギーを調和させる透明の器 ・銅粉 生命の熱――《蠍火》の流れを表す、炎の粒子 光にかざすと、 内部に金の火の粉がふわりと舞い、 夜には淡く赤い灯がともるように輝きます。 それはまるで、 旅人の影にそっと触れた 蠍の尾の先のように―― あなたの内側に眠っていた 勇気と決意を、静かに呼び覚ます talisman です。 ◆ このような時に・・・ ・迷いを越えて、新しいステージへ踏み出したい ・自分の情熱を取り戻したい ・過去の痛みから立ち上がりたい ・守られながら前へ進みたい ・「影」を越え、自分の軸を強めたい 火と大地が重なるこのペンダントは、 境界の先へ進む者のための talisman。 あなたの未来の足元に、 赤い三日月の灯が 静かにともりますように。
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《緑のひらめき》 ― 妖精の森の talisman ―
¥3,000
《緑のひらめき》 ― 妖精の森の talisman ― 深い霧を抜け、 緑の光がゆれる森に迷い込んだ旅人は、 妖精たちの子どもから 「ひらめきの種」を受け取りました。 それは、フローライトのようにやわらかく色を変えながら、 心の奥に静かなワクワクを灯す小さな光。 このペンダント《緑のひらめき》は、 その“ひらめきの種”を象った一点です。 森の安らぎを宿すアベンチュリン、 本音の声を思い出させるアマゾナイト、 インスピレーションを呼び覚ますフローライト、 新しい旅路を照らすペリドット、 足元を支えるジャスパー、 深い森の知恵を伝えるマラカイト。 それぞれの石が響き合い、 胸にかけるたびに、 迷った心にそっと風が通るような感覚をもたらす talisman として仕立てています。 ◆このような時に・・・ ・新しいステージへ進みたいとき ・心を整えたいとき ・インスピレーションを呼び込みたいとき ・子どものような素直さを思い出したいとき “緑の扉”をそっと開くように、 今のあなたに必要なひらめきを導くペンダントです。 【封入石】 ・フローライト 迷いをほどき、ひらめきと道筋を整える石 ・ペリドット 心の曇りを晴らし、新しい流れを照らす光の石 ・アベンチュリン 不安をやわらげ、心に余白と安心感をもたらす石 ・マラカイト 疲れや滞りを吸い取り、深い落ち着きを与える石 ・ジャスパー 揺れる心を支え、足元を安定させる大地の石 ・水晶 すべてを調和させ、全体のバランスを澄ませる石 あなたの中の“ひらめきの種”が、 そっと芽を出しますように。
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《緑のひらめき》 ― 妖精の森の talisman ―
¥3,000
《緑のひらめき》 ― 妖精の森の talisman ― 深い霧を抜け、 緑の光がゆれる森に迷い込んだ旅人は、 妖精たちの子どもから 「ひらめきの種」を受け取りました。 それは、フローライトのようにやわらかく色を変えながら、 心の奥に静かなワクワクを灯す小さな光。 このペンダント《緑のひらめき》は、 その“ひらめきの種”を象った一点です。 森の安らぎを宿すアベンチュリン、 本音の声を思い出させるアマゾナイト、 インスピレーションを呼び覚ますフローライト、 新しい旅路を照らすペリドット、 足元を支えるジャスパー、 深い森の知恵を伝えるマラカイト。 それぞれの石が響き合い、 胸にかけるたびに、 迷った心にそっと風が通るような感覚をもたらす talisman として仕立てています。 ◆このような時に・・・ ・新しいステージへ進みたいとき ・心を整えたいとき ・インスピレーションを呼び込みたいとき ・子どものような素直さを思い出したいとき “緑の扉”をそっと開くように、 今のあなたに必要なひらめきを導くペンダントです。 【封入石】 ・フローライト 迷いをほどき、ひらめきと道筋を整える石 ・ペリドット 心の曇りを晴らし、新しい流れを照らす光の石 ・アベンチュリン 不安をやわらげ、心に余白と安心感をもたらす石 ・マラカイト 疲れや滞りを吸い取り、深い落ち着きを与える石 ・ジャスパー 揺れる心を支え、足元を安定させる大地の石 ・水晶 すべてを調和させ、全体のバランスを澄ませる石 あなたの中の“ひらめきの種”が、 そっと芽を出しますように。
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《金砂の果実(きんさのかじつ)》 ― 千里眼の砂猫 ―
¥3,200
《金砂の果実(きんさのかじつ)》 ―― 千里眼の砂猫 ―― 砂漠を歩く旅人の前に、 風の裂け目から一匹の砂猫(サンドキャット)が姿を現した。 金砂を散らすような毛並みをまとい、 遠くの空気の変化や、まだ起きていない出来事の兆しを読む “千里眼”を持つと語られる存在。 猫が跳ねていった先には、 夕陽が砕け、金粒となってきらめく小さなオアシスがあった。 そこに落ちていた 「金砂の果実」。 それは、乾いた心に静かな力を取り戻す象徴のようでもあった。 このペンダントは、 その一幕をモチーフに封入石を選び、 「動き出す力」と「守る力」が同時に働く構成として仕立てています。 行動と安定。 拡大と静止。 光と影。 相反する要素がぶつからず、同じ方向を向くように整えられた “黄金のタリズマン”です。 ◆ 封入された石と、伝統的に語られてきた象徴 ● 黒曜石(オブシディアン) ネイティブアメリカンが “闇を切り裂く刃”として矢じりに用いたとされる石。 迷いを断ち、意識を研ぎ澄ませるための守護。 ● タイガーアイ “進む方向を見極める天の眼”を宿す石。 古くから邪気払いの護符として携えられ、 砂猫の千里眼のイメージと重なります。 ● カーネリアン エジプトでは生命の再生を象徴した “太陽の果実”。 胸の奥に火を灯し、行動の初速を生む石。 ● スモーキークォーツ ケルトの民が “闇を祓う石”として身につけたと伝えられる存在。 重心を下げ、足元を安定させ、 視界のノイズを静かに鎮めます。 ● シトリン 前へ進む意志を思い出させる “陽の欠片”。 金砂の果実という名の由来となった石です。 ● 水晶 “霊石”と呼ばれ、 祈りや意図を受け取る器として扱われてきた石。 それぞれの石の働きを調和させ、 一本の軸へと整えます。 《現実化 × 金運 × 行動力》 《安定 × グラウンディング × 心の静けさ》 “外へ広がる力” と “内を守る力”を整える、黄金のタリズマンとして。 • 心機一転したい時 • 新しい仕事・挑戦の前に • 金運・仕事運を整えたい時 • 緊張しやすく、足元を安定させたい時 • 自信や行動力を穏やかに育てたい日に • 方向性を見極めたい時 • 現実面(仕事・金銭)を落ち着いて整えたい時 • 迷いを手放し、静かに決断したい時 【封入】 ・シトリン ・スモーキークォーツ ・カーネリアン ・タイガーアイ ・黒曜石 ・金属 *写真の蓄光状態は、スマートフォンのナイトモード撮影しています。 蓄光の明るさや持続時間は、紫外線や周囲の光の量によって変化します。
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《浅葱の灯(あさぎのともしび)》 ―境界を渡る蝶の、青の記憶を宿したペンダント―
¥3,000
《浅葱の灯(あさぎのともしび)》 ―境界を渡る蝶の、青の記憶を宿したペンダント― 浅葱色に揺らめくフローライトと、 澄んだ水晶が寄り添うように重なるシンプルなペンダントです。 浅葱色は、水・風・空のあいだにある“境界”を象徴する色。 感情と思考、内と外をつなぐ色ともされ、 カラーセラピーでは「緊張をゆるめ、心に余白を取り戻す色」として知られています。 フローライトは、 思考や感情が絡まりやすい時に、流れをやさしく整える石。 ひらめきや直感を妨げている“思考のノイズ”をほどき、 本来の感覚に戻る手助けをしてくれるといわれています。 カラーセラピー的にも、浅葱色のフローライトは 「考えすぎ」と「感情の揺れ」の中間に立ち、 どちらにも偏らない“中庸”の感覚を思い出させてくれる存在。 水晶は、 余計なものを映さず、ただ「今の自分」を映す透明の象徴。 心を澄ませ、意識を静かな中心へと戻してくれます。 どちらも、 “無理に変えるのではなく、静かに整えていく” そんな優しいニュアンスをもつ石たちです。 ●こんな“とき”に寄り添う灯り 胸がざわつく日。 静けさを思い出したい朝。 ゆっくり歩きたい時に。 浅葱の蝶が運ぶと伝えられた“心の底の静けさ”。 あなたの胸の奥にある“小さな灯り”が、 優しい風にふれるように、静かに明るさを取り戻しますように。 【封入石】 ・フローライト ・水晶 ・金属コイル *写真の蓄光状態は、スマートフォンのナイトモード撮影および、 肉眼で見た印象に近い状態で撮影しています。 蓄光の明るさや持続時間は、紫外線や周囲の光の量によって変化します。
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《浅葱の灯(あさぎのともしび)》 ―境界を渡る蝶の、青の記憶を宿したペンダント―
¥3,200
《浅葱の灯(あさぎのともしび)》 ―境界を渡る蝶の、青の記憶を宿したペンダント― 浅葱色に揺らめくフローライトと、 澄んだ水晶が寄り添うように重なるシンプルなペンダントです。 浅葱色は、水・風・空のあいだにある“境界”を象徴する色。 感情と思考、内と外をつなぐ色ともされ、 カラーセラピーでは「緊張をゆるめ、心に余白を取り戻す色」として知られています。 フローライトは、 思考や感情が絡まりやすい時に、流れをやさしく整える石。 ひらめきや直感を妨げている“思考のノイズ”をほどき、 本来の感覚に戻る手助けをしてくれるといわれています。 カラーセラピー的にも、浅葱色のフローライトは 「考えすぎ」と「感情の揺れ」の中間に立ち、 どちらにも偏らない“中庸”の感覚を思い出させてくれる存在。 水晶は、 余計なものを映さず、ただ「今の自分」を映す透明の象徴。 心を澄ませ、意識を静かな中心へと戻してくれます。 どちらも、 “無理に変えるのではなく、静かに整えていく” そんな優しいニュアンスをもつ石たちです。 ●こんな“とき”に寄り添う灯り 胸がざわつく日。 静けさを思い出したい朝。 ゆっくり歩きたい時に。 浅葱の蝶が運ぶと伝えられた“心の底の静けさ”。 あなたの胸の奥にある“小さな灯り”が、 優しい風にふれるように、静かに明るさを取り戻しますように。 【封入石】 ・フローライト ・水晶 ・金属コイル *写真の蓄光状態は、スマートフォンのナイトモード撮影および、 肉眼で見た印象に近い状態で撮影しています。 蓄光の明るさや持続時間は、紫外線や周囲の光の量によって変化します。
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《月の祈りⅡ – 森と空》オルゴナイトペンダント
¥2,700
《月の祈りⅡ – 森と空》オルゴナイトペンダント ―― 旅人、森の魔女に出会う ―― 夜の森は、月の光を吸い込みながら静かに息づいていた。 風が梢を渡り、葉の一枚いちまいが銀色にきらめく。 旅人は闇の中を歩いていた。胸の奥にはまだ、人の世界の重さ――責任、後悔、小さな恐れ――を抱えたまま。 それでも彼は、静かな光を探していた。 「おやおや、夜の森で人間とは珍しい。」 声の主は、小さなこびと。 「見えない荷物を背負っているようじゃのう。森の魔女に会うといい。あの人は“いらないもの”を光に変える。」 導かれるまま森の奥へ進むと、月光の下に黒衣の女性が立っていた。 筆を手に、夜空をキャンバスに絵を描く――森の魔女だ。 「人の世界は、考えごとが多すぎるのよ。でもね、森はただ、生きているだけで十分。」 そう言いながら魔女は筆をくるりと回し、月明かりをひとすじ描く。 それは柔らかな風となり、旅人を包み込んだ。 「もう大丈夫。月も、森も、あなたの中にいるわ。」 その瞬間、胸の奥につかえていた思いがほどけ、 夜空いっぱいに光の粒が広がっていく。 ――それは、森で生まれた祈りのかけら。 悲しみも、迷いも、もう闇にはならない。 静かに、やさしく、光に還っていく。 「森と空のあいだで、 あなたの中の“不要な荷物”が光へと変わり、 また新しいワクワクが芽生えますように。」 このペンダントは、重たくなった想いを光へと変換し、 心の奥に眠る“ときめき”を呼び覚ますためのペンダントです。 ブルーとグリーンの揺らめきは、 “手放す勇気”と“再び歩き出す希望”を象徴しています。 マラカイトが不要な感情を吸収し、 アパタイトが本音を引き出し、 フローライトが思考を整え、 ラリマーと水晶が新しい光の循環を起こすように ――闇を抱えたままでいい。 それが光へと変わる瞬間を、あなた自身で感じてください。 ✧ ペンダントの詳細 【作品名】月の祈りⅡ – 森と空 【サイズ】約3cm × 2.5cm(本体:約4g) 【カラー】ブルー・グリーン系 【素材】天然石・樹脂(マラカイト/アパタイト/フローライト/ラリマー/水晶)銅コイル 【チェーン】ゴールドカラー(メッキ) 【価格】送料込み ◆注意事項 ・ハンドメイド作品のため、同じデザインでも微細な気泡や色の入り方が異なります。 ・強く引っ張ると金具が外れる場合がありますので、お取り扱いにはご注意ください。 ・直射日光・高温多湿を避けて保管してください。
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《オルゴノイドペンダント – 月光Ⅱ》ブルーアパタイト
¥6,500
《オルゴノイドペンダント – 月光Ⅱ》 ――闇を祓い、やさしさを灯す―― 夜の衣をまとい、 セレナイトの粒子は光を運ぶ。 静かに眠る蒼い石は、 月光に寄り添いながら、 心の奥の静けさと響き合う。 黒水晶は結界のように護り、 アメジストは慈愛の光で包みこむ。 ブルーアパタイトが真実の声を呼び覚まし、 水晶はすべてを調和へと導く。 闇を祓うとは、闇を否定することではなく その中から“光”を見出すこと。 このペンダントは、 心の奥に潜むやさしい力を思い出すために生まれました。 夜の静けさの中でも、あなたを包む小さな月光の護符。 【封入石】 ブルーアパタイト/モリオン(黒水晶)/アメジスト/セレナイト/水晶 【構成】 樹脂、銅レイキシンボル、浄化用香木封入 【意味】 愛と絆、浄化、魔除け、調和、そして“再生”を象徴。 闇を慈愛の光で照らし、心を静かに整えます。
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《地底の月 ― 青銅のセレナイト》天然石のペンダント
¥2,600
SOLD OUT
《地底の月 ― 青銅のセレナイト》 暗い地底で、静かに光を宿し続けたセレナイト。 月の光があなたを癒すのなら――外の風に触れさせたい。 (物語全文はこちら) https://orgnoid.amebaownd.com/pages/9341925/blog 【セレナイト × 水晶 ― 身につけたいとき】 ・気持ちを切り替えたい朝や、新しい一日を始めるとき 静かな意識を整え、透明な気持ちでスタートしたいときに。 ・人と会う前や、大切な場に向かう前 落ち着きを保ち、自分のペースで関われるように感じたいときに。 ・一日の終わり、心を鎮めたい夜 思考や感情を静かに整理し、安らぎを感じたいときに。 ・創作や瞑想など、感性を使う時間に 内側の光と静けさに意識を向けたいときに。 ・変化のときや、新しい方向へ進もうとしているとき 迷いを整え、自分の中心に戻りたいときに。 ※石の感じ方には個人差があります。 直感や心の状態に合わせて、心地よく感じるタイミングで身につけてください。 【素材】セレナイトの針状結晶片・水晶・樹脂 【カラー】ブルー 【サイズ】約1.5cm × 1.5cm ※送料込み価格 セレナイト(Selenite)は、 「月の女神セレーネ(Selene)」の名を受け継いだ、内なる光と再生を象徴する鉱物です。 その透明で繊細な結晶は、“純粋であること”の脆さと、そこに宿る静かな強さを教えてくれます。 セレナイトは高次のチャクラ―― とくにクラウンチャクラや第三の眼に響き、余分な思考や不安を手放し、澄んだ意識へと導くと言われています。 また、空間や身体に滞ったエネルギーを浄化し、心を安らぎと静けさで満たす石としても知られています。 その光は、穢れを祓うというよりも“すべてをやさしく包み、調和させる”波動を持っているとか。 このペンダントには、宮島で手にした水晶を封じています。 厳島は、潮と月が呼応する“海に浮かぶ聖地”。 水の女神・市杵島姫命がまつられ、古来より光と水、浄化と再生の象徴とされてきました。 その地の清らかな気配を宿した水晶が、セレナイトの静かな光と共鳴し、 持つ人の心に“穏やかな再生”をもたらすことでしょう。
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《月の祈りⅠ – 月の雫》/オルゴノイドペンダントM シルバー(ラピスラズリ・カイヤナイト・ブルートパーズ・水晶)
¥5,500
SOLD OUT
《月の祈りⅠ – 月の雫》 夜がやわらかく世界を包んでいた。 風も波も息を潜め、空と海がひとつの蒼にとけあっていく。 旅人は静かに歩いていた。 足もとで光が生まれ、波のように広がっては消えていく。 見上げれば、月がそっと微笑んでいた。 その光を胸に宿したとき、 彼の中で眠っていた祈りが目を覚ます――。 『月の祈りⅠ – 月の雫』は、 そんな“再び歩き出すための光”をテーマに生まれた、 卵型のパワーストーンペンダントです。 透明な青の中には、 光の模様と祈りのかけらを閉じ込めました。 心を静めるような穏やかな波動を感じられるよう、 純粋な天然石の響きだけで仕上げています。 ラピスラズリ・カイヤナイト・ブルートパーズ・水晶が、 それぞれ異なる波長で共鳴し、 静寂の中で心の軸を整え、やさしい希望の灯をともします。 夜には、蓄光の輝きがふたたび息づき、 あなたの胸元で“祈りの光”がそっと巡りはじめます。 【仕様】 形状 :卵型 サイズ Ⅿ:約2〜2.5cm・約6g前後 素材 エポキシ樹脂、天然石(ラピスラズリ・カイヤナイト・ブルートパーズ・水晶)、 チェーン シルバーカラー(約45cm)※お手持ちのチェーンへの付け替え可 輝き 蓄光仕様。 ナイトモード撮影では実際より明るく写りますが、肉眼ではやわらかな月光のように光ります。 ――月の雫が伝えてくれること―― ・心の波を静め、感情をやさしく整える ・自分を再び信じる力を取り戻す ・内なる月と調和し、再生への道を照らす 「涙は弱さではなく、祈りのはじまり。 静かな夜に、心の奥で小さな光が灯る――あなたの中の月が再び目を覚ますとき。」
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《月の祈りⅠ – 月の雫》オルゴノイドペンダント Mシルバー(ラピスラズリ・カイヤナイト・ブルートパーズ・水晶)
¥5,500
SOLD OUT
《月の祈りⅠ – 月の雫》オルゴノイドペンダント 夜がやわらかく世界を包んでいた。 風も波も息を潜め、空と海がひとつの蒼にとけあっていく。 旅人は静かに歩いていた。 足もとで光が生まれ、波のように広がっては消えていく。 見上げれば、月がそっと微笑んでいた。 その光を胸に宿したとき、 彼の中で眠っていた祈りが目を覚ます――。 『月の祈りⅠ – 月の雫』は、 そんな“再び歩き出すための光”をテーマに生まれた、 卵型のオルゴナイトペンダントです。 透明な青の中には、 光の模様と祈りのかけらを閉じ込めました。 心を静めるような穏やかな波動を感じられるよう、 純粋な天然石の響きだけで仕上げています。 ラピスラズリ・カイヤナイト・ブルートパーズ・水晶が、 それぞれ異なる波長で共鳴し、 静寂の中で心の軸を整え、やさしい希望の灯をともします。 夜には、蓄光の輝きがふたたび息づき、 あなたの胸元で“祈りの光”がそっと巡りはじめます。 【仕様】 形状 :卵型 サイズ M:約2〜2.5cm・本体約6g前後 素材 樹脂、天然石(ラピスラズリ・カイヤナイト・ブルートパーズ・水晶)、銅コイル チェーン シルバーカラー(約45cm)※お手持ちのチェーンへの付け替え可 輝き 蓄光仕様。 ナイトモード撮影では実際より明るく写りますが、肉眼ではやわらかな月光のように光ります。 ――月の雫が伝えてくれること―― ・心の波を静め、感情をやさしく整える ・自分を再び信じる力を取り戻す ・内なる月と調和し、再生への道を照らす 「涙は弱さではなく、祈りのはじまり。 静かな夜に、心の奥で小さな光が灯る――あなたの中の月が再び目を覚ますとき。」
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《月の祈りⅠー月の雫》オルゴノイドペンダント Lゴールド
¥6,000
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《月の祈りⅠ – 月の雫》オルゴノイドペンダント 夜がやわらかく世界を包んでいた。 風も波も息を潜め、空と海がひとつの蒼にとけあっていく。 旅人は静かに歩いていた。 足もとで光が生まれ、波のように広がっては消えていく。 見上げれば、月がそっと微笑んでいた。 その光を胸に宿したとき、 彼の中で眠っていた祈りが目を覚ます――。 『月の祈りⅠ – 月の雫』は、 そんな“再び歩き出すための光”をテーマに生まれた、 卵型のオルゴナイトペンダントです。 透明な青の中には、 光の模様と祈りのかけらを閉じ込めました。 心を静めるような穏やかな波動を感じられるよう、 純粋な天然石の響きだけで仕上げています。 ラピスラズリ・カイヤナイト・ブルートパーズ・水晶が、 それぞれ異なる波長で共鳴し、 静寂の中で心の軸を整え、やさしい希望の灯をともします。 夜には、蓄光の輝きがふたたび息づき、 あなたの胸元で“祈りの光”がそっと巡りはじめます。 【仕様】 形状 :卵型 サイズ L:約2.5cm・約10g前後 素材 エポキシ樹脂、天然石(ラピスラズリ・カイヤナイト・ブルートパーズ・水晶)、銅レイキシンボル チェーン ゴールドカラー(約45cm)※お手持ちのチェーンへの付け替え可 輝き 蓄光仕様。 ナイトモード撮影では実際より明るく写りますが、肉眼ではやわらかな月光のように光ります。 ――月の雫が伝えてくれること―― ・心の波を静め、感情をやさしく整える ・自分を再び信じる力を取り戻す ・内なる月と調和し、再生への道を照らす 「涙は弱さではなく、祈りのはじまり。 静かな夜に、心の奥で小さな光が灯る――あなたの中の月が再び目を覚ますとき。」
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《月の祈りⅡ – 森と空》オルゴノイドペンダント
¥2,700
SOLD OUT
《月の祈りⅡ – 森と空》オルゴナイトペンダント ―― 旅人、森の魔女に出会う ―― 夜の森は、月の光を吸い込みながら静かに息づいていた。 風が梢を渡り、葉の一枚いちまいが銀色にきらめく。 旅人は闇の中を歩いていた。胸の奥にはまだ、人の世界の重さ――責任、後悔、小さな恐れ――を抱えたまま。 それでも彼は、静かな光を探していた。 「おやおや、夜の森で人間とは珍しい。」 声の主は、小さなこびと。 「見えない荷物を背負っているようじゃのう。森の魔女に会うといい。あの人は“いらないもの”を光に変える。」 導かれるまま森の奥へ進むと、月光の下に黒衣の女性が立っていた。 筆を手に、夜空をキャンバスに絵を描く――森の魔女だ。 「人の世界は、考えごとが多すぎるのよ。でもね、森はただ、生きているだけで十分。」 そう言いながら魔女は筆をくるりと回し、月明かりをひとすじ描く。 それは柔らかな風となり、旅人を包み込んだ。 「もう大丈夫。月も、森も、あなたの中にいるわ。」 その瞬間、胸の奥につかえていた思いがほどけ、 夜空いっぱいに光の粒が広がっていく。 ――それは、森で生まれた祈りのかけら。 悲しみも、迷いも、もう闇にはならない。 静かに、やさしく、光に還っていく。 「森と空のあいだで、 あなたの中の“不要な荷物”が光へと変わり、 また新しいワクワクが芽生えますように。」 このペンダントは、重たくなった想いを光へと変換し、 心の奥に眠る“ときめき”を呼び覚ますためのペンダントです。 ブルーとグリーンの揺らめきは、 “手放す勇気”と“再び歩き出す希望”を象徴しています。 マラカイトが不要な感情を吸収し、 アパタイトが本音を引き出し、 フローライトが思考を整え、 ラリマーと水晶が新しい光の循環を起こすように ――闇を抱えたままでいい。 それが光へと変わる瞬間を、あなた自身で感じてください。 ✧ ペンダントの詳細 【作品名】月の祈りⅡ – 森と空 【サイズ】約3cm × 2.5cm(本体:約4g) 【カラー】ブルー・グリーン系 【素材】天然石・樹脂(マラカイト/アパタイト/フローライト/ラリマー/水晶)銅コイル 【チェーン】ゴールドカラー(メッキ) 【付属】石の名前カード付 【価格】送料込み ◆注意事項 ・ハンドメイド作品のため、同じデザインでも微細な気泡や色の入り方が異なります。 ・強く引っ張ると金具が外れる場合がありますので、お取り扱いにはご注意ください。 ・直射日光・高温多湿を避けて保管してください。
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《星の巡りⅠ – 出逢い》~オクタゴンのオルゴノイドペンダント~
¥3,600
《星の巡りⅠ – エリオンとの出逢い》 ――星々の記憶を渡る者―― 森を抜けた旅人の前に、夜の果てがひらけていた。 空と地の境は消え、ただ星の海が広がっている。 音も風もなく、宇宙が呼吸をしていた。 その中を歩くたびに、足もとに小さな光が生まれ、波紋のように広がっては消えた。 ひとつひとつが、誰かの祈りのかけらのようだった。 ふと、遠くの光がゆらぎ、人の形を結んだ。 淡い青の衣をまとい、銀の瞳をしたその存在は、両手に光を包んでいた。 けれど、ふいにその指先からひとつの欠片がこぼれ落ちた。 旅人は思わず駆け寄り、手を伸ばした。 掌に触れたそれは、光の結晶。 青と金がゆらめき、まるで心臓の奥に眠る“何か”が形になったようだった。 「……それは、星のかけら。」 光の人が静かに言った。 「遠い夜に生まれた祈りの断片さ。」 旅人はその言葉を聞きながら、光を見つめた。 中に、どこか見覚えのある色があった。 あの日、誰かの手から放たれたような―― けれど、思い出そうとすると、柔らかな霧に包まれる。 「大切なもののようですね。」 「そう。だけど、手放されたものほど、よく光る。」 エリオンは微笑み、旅人の手の上に手を重ねた。 二人のあいだで、かけらがひとつの灯となる。 波紋のような光が広がり、夜が優しく揺れた。 「君に託そう。光は、渡された瞬間に新しい意味を持つ。」 旅人は頷き、胸に抱くようにしてそのかけらを見つめた。 不思議と心が静かで、どこか懐かしい温度に包まれている。 エリオンの声が、星々の中で響いた。 「君が次に出逢う場所で、その光はまた目を覚ます。それが“めぐり”というものさ。」 旅人が顔を上げたとき、エリオンの姿はもう、星の流れに溶けていた。 残されたのは、掌の中のあたたかい光。 遠くで、誰かが筆を走らせるような音がした。 空のどこかで、微かな煌めきが生まれる。 旅人は歩き出した。 胸に抱いた光が、道を照らしていた。 ――それは、かつて手放された祈りが、 形を変えてめぐる“輝きの循環”だった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 《星の巡りⅠ – エリオンとの出逢い》は、 「受け取った光を、次の誰かへわかちあう」ことをテーマにした オクタゴン(八角形)ペンダントです。 八角形は、八方に光を分け与える「共有」の象徴 天と地、過去と未来を結ぶ“めぐり”の形 中心ではなく“広がり”に焦点を当てる形 エリオンは、星々の祈りを磨き、再び地上へ届ける存在。 このペンダントは、その光のかけらを形にしたものです。 内部には、星の層を思わせる5種の天然石が静かに呼応します。 ・ セレナイト … 天の静寂。内なる月光を整える。 ・アイオライト … 魂の方向。迷いの海を渡る羅針盤。 ・水晶 … 調和と共鳴。すべての光をつなぐ橋。 ・ピンクトルマリン … 愛の受容。心を開く温かな灯。 ・ シトリン … 生命の光。夢を現実へと投影する力。 それぞれが層を成し“祈り”が“光”へ、そして“希望”へと変わる、 「輝きの循環」を内側に描いています。 エリオンの言葉のように―― 「光は、わかち合うことで強くなる。」 このペンダントは、その哲学を胸に灯すための“星のかけら”です。 ――――ペンダント詳細 【作品名】星の巡りⅠ – 出逢い(オクタゴンのペンダント) 【サイズ】本体 約13g 【カラー】ブルー 【素材】セレナイト、アイオライト、水晶、ピンクトルマリン、シトリン、樹脂、銅レイキシンボル ※送料込み価格
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《ルビーの夢》―石の声を聴く―天然石のペンダント
¥2,300
SOLD OUT
《ルビーの夢》―石の声を聴く―天然石のペンダント 旅人は、小さな谷にたどり着いた。 そこには、星明かりを受けて赤く輝く石が静かに眠っていた。 手に取ると、ルビーの見る夢が流れ込んできた。 それは、まるで夢そのものが語りかけてくるような、やわらかな響きだった。 「私は、情熱の石と呼ばれてきたけれど―― ほんとうは、静かな光にも憧れていたの……」 ルビーは、静かに語り始めた。 透明な水晶を通して、その夢は旅人の心に染み込んでいく。 「燃えるような赤も好き。 でも、いつか落ち着きのある紅(くれない)の色で、見る人の心を温めたいの。 派手な炎じゃなくて、 夜のランプのように、そっと照らす光になりたいの。」 旅人は微笑み、ペンダントに指を添えた。 銅の粉がほのかに揺らめき、その夢を祝福するように輝きを増していく。 「旅人よ。 あなたの中にも、まだ形になっていない“夢”があるでしょう? どうか、それを恐れないで。ゆっくりでいいの。 あなたの炎が、あなただけの色で灯る日を、 私はずっとここで見守っているから。」 夜が明けるころ、旅人の胸には温かな光が宿っていた。 それは情熱の赤でも、哀しみの紅でもなく、 ――“願うという名の、やさしい炎”だった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 《ルビーの夢》は、 「自分らしい情熱を、静かに輝かせて生きる」ことを願う人のためのペンダント。 ルビーは行動力と情熱の象徴。 けれどこのペンダントに込められたルビーの想いは、 “燃やす”よりも“温める”力。 水晶がその願いを透過し、 銅粉がエネルギーの流れをやさしく導くことで、 内なる炎が穏やかに輝き続けるようサポートしてくれるでしょう。 見せるための強さではなく、自分を信じて歩む勇気。 《ルビーの夢》は、その一歩を照らすための“静かな炎”です。 ・なんとなく気力が出ず、行動に移せないとき ・周囲に合わせすぎて、自分の軸を見失いがちな人 ・恋愛や人間関係で心が疲れてしまった人 ・新しい挑戦を始めたいが、一歩を踏み出す勇気が欲しいとき ・自分の魅力や情熱をもう一度輝かせたい人 また、ルビーは「火のエレメント」の性質を持ち、 静かな人の中に眠る情熱を引き出す一方で、強すぎるエネルギーを持つ人には穏やかな愛のバランスを与えるともいわれます。 行動の原動力が欲しい人にも、熱くなりすぎて空回りしやすい人にも、 どちらにも“ちょうど良い火加減”を教えてくれる石といえます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ✧ ペンダント詳細 【作品名】ルビーの夢 【サイズ】約1.5cm × 1.5cm(本体 約4g) 【素材】ルビー・水晶・銅粉・樹脂 【カラー】レッド 【価格】送料込み
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オルゴノイドペンダント〜twilight〜ネックレスタイプ
¥6,300
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オルゴノイド「トワイライト」 静かなトワイライト オーロラの水晶に覆われたコア 地球、大地深く 光の宝石箱から 力強く夜明けの空に 芽吹く黄金の息吹で 成長は加速する コアを持ったオルゴナイトのペンダントです。 Instagram https://www.instagram.com/orgnoid/ Facebook https://m.facebook.com/atsuko.sato.greijirushi/ 【コア】中心ーレイキシンボルコイル、金属各種、水晶、ヘマタイト、純銀 【外】パワーストーン 水晶各種、アメジスト、ペリドットを主に、ラブラドライト、ピンクトルマリン、カーネリアン、ブルートパーズ、クロムダイオプサイト、シトリン、レムリアンシード等 水晶ー調和、浄化 アメジストー慈愛、霊性を高める ペリドットー氣づき、次へのアクション他 ラブラドライトー高次からのメッセージ シトリンー希望、豊かさ、明るく照らす カーネリアンー活力 ピンクトルマリンー愛、直感 お石本来のエネルギー、波長は石同士の組み合わせで働きが異なると見ていますが、 富と希望のシトリンは、闇を照らし出す太陽の象徴でもあるペリドットと連鎖、 ペリドットは、月と太陽を意味し高次のメッセージを受け取るというラブラドライトに繋がり、 ラブラドライトは、愛と高い霊性のアメジストと繋がります。 そして、アメジストはピンクトルマリンの愛の波長へ連動し、というように、互いに手を取り合い高め合う関係のように出来ています。 このコアを持った不思議なペンダントを身につけられる事で 持ち主様の毎日が益々歓び溢れ、 幸せで充実した日々を過ごせますように願いカタチにしています。 *紫外線吸収の状態により暗闇で光りますが強弱と時間に差があります。 写真はスマホのナイトモードによるものです。 長さ 約5.5〜6センチ程 チェーンは付いておりますが お好みで、お手持ちの紐やチェーンに替えられて、長くご愛用いただけますように。
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オルゴノイドペンダント 〜twilight〜
¥7,000
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オルゴノイド「トワイライト」 静かなトワイライト オーロラの水晶に覆われたコア 地球、大地深く 光の宝石箱から 力強く夜明けの空に 芽吹く黄金の息吹で 成長は加速する コアを持ったオルゴナイトのペンダントです。 【コア】中心ーレイキシンボルコイル、金属各種、水晶、ヘマタイト、純銀 【外】パワーストーン 水晶各種、アメジスト、ペリドットを主に、ラブラドライト、ピンクトルマリン、カーネリアン、ブルートパーズ、クロムダイオプサイト、シトリン、レムリアンシード等 水晶ー調和、浄化 アメジストー慈愛、霊性を高める ペリドットー氣づき、次へのアクション他 ラブラドライトー高次からのメッセージ シトリンー希望、豊かさ、明るく照らす カーネリアンー活力 ピンクトルマリンー愛、直感 お石本来のエネルギー、波長は石同士の組み合わせで働きが異なると見ていますが、 富と希望のシトリンは、闇を照らし出す太陽の象徴でもあるペリドットと連鎖、 ペリドットは、月と太陽を意味し高次のメッセージを受け取るというラブラドライトに繋がり、 ラブラドライトは、愛と高い霊性のアメジストと繋がります。 そして、アメジストはピンクトルマリンの愛の波長へ連動し、というように、互いに手を取り合い高め合う関係のように出来ています。 このコアを持った不思議なペンダントを身につけられる事で 持ち主様の毎日が益々歓び溢れ、 幸せで充実した日々を過ごせますように願いカタチにしています。 *紫外線吸収の状態により暗闇で光りますが強弱と時間に差があります。 写真はスマホのナイトモードによるものです。 長さ 約6.5センチ 紐は付いておりますが お好みで、お手持ちの紐やチェーンに替えられて、長くご愛用いただけますように。 Instagram https://www.instagram.com/orgnoid/ Facebook https://m.facebook.com/atsuko.sato.greijirushi/
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【天空の石】強運のラピスラズリ+羅針盤アイオライトのオルゴノイドペンダント
¥8,000
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▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ 【天空の石】強運のラピスラズリ+羅針盤アイオライトのオルゴノイドペンダント ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ 水晶、ラピスラズリ、アイオライト アメジスト、ラリマー、他 パロサント、金属等 ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ 浄化と調和の水晶に 天空の石、王家の守り石、強運、 または幸運を呼ぶと言われるラピスラズリ そして、羅針盤の意味を持ち 向かうべき道を示すとされるアイオライトは、 イライラや不安といったネガティブな感情を浄化する役割があるとも言われており、神秘的な言い伝えのあるお石がメインのオルゴノイドペンダントです。 ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ ブロンズのワイヤーは指で形を変えられる軟らかいものを使用しています。 綿の紐は長さの調節が可能になっています。 ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️ ▫️▪️▫️▪️
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オルゴノイドペンダント
¥6,000
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【カラーとストーンの属性とイメージ】 水晶のもつ浄化と調和をはじめ 幸運、強運をいわれもつラピスラズリや エメラルドは 誠実さやメンタルバランス、自己治癒力を高めると信じられてきました。 それぞれのお石たちが調和しあい 希望に満ちた波紋と循環で この人生の道中をお楽しみ下さいますように。 【チャクラカラー】 第5 喉 第6 眉間 コミュニケーションや 直感力 【パワーストーンほか】 水晶 アパタイト ラピスラズリ エメラルド アイオライト 浄化用材料 金属コイル
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オルゴノイドペンダント〜内なる自己との一体〜
¥6,000
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真の自身を思い出し、一体感を味わう事で解放へ。 外側からの目、投げられた言葉に臆する事なく 支配しない、されない 自ら創り上げ縛りつけてきた足かせ、 決め事、恐れからの解放に意識を向ける時に。 空、海、山、 地球と人、あらゆる生命 ずっと遠くから眺めれば 境界はなく それぞれはすべてひとつであるように ひとりの心は脆いもの けれど真の心は強く この地球全体とも一体である事を繰り返し感じ 温かくやさしい波紋の循環を心に描いて ペンダントの中のお石は 浄化と調和に水晶 振動数の高いテラヘルツ 慈愛と霊性のアメジスト 他、トルマリン、 スーパーセブン、サンストーン ラピスラズリ等 強いお石たちが役割を持って入っています。 心を支えるお守りとしても お役に立てますように ホームページ https://orgnoid.amebaownd.com/ Instagram https://www.instagram.com/orgnoid/
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オルゴノイドペンダント〜ライム 平和の心〜
¥8,000
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オルゴノイドペンダント〜ライム 平和の心〜 心に安息とをもたらす色とお石の組み合わせです。 浄化と調和の水晶で 日々の生活の老廃物を水が流れるようにゆるやかに 洗い落とし 「ありふれた」日常の幸せにフォーカスした形にしました。 心に深呼吸を要する時 特別ではない 「ありふれた」生活という光景の素晴らしさを 自ら体感し味わっている事に 感謝で心が満たされ、 いまよりも、さらに多く この世界を楽しめますように。 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 〜お石のパートナー〜 アベンチュリン アマゾナイト アクアマリン ペリドット セレナイト 水晶 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 金属コイル ホームページ https://orgnoid.amebaownd.com/ インスタグラム https://www.instagram.com/orgnoid/
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オルゴノイドペンダント〜アンダラクリスタル/ラリマー〜
¥11,111
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オルゴノイドペンダント〜アンダラクリスタル/ラリマー〜 電子ブルーのアンダラクリスタル 冷んやりした心地良さに 火山のような氷の噴氷 水の魂が渾々と湧き流れる様を想い浮かべ 知恵の意味もあるところから 落ち着き頼もしい友人のいる氷の星の雫 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ お石のパートナー アンダラクリスタル(電子ブルー) ラリマー 水晶 セレナイト レムリアンクリスタルサンド ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 金属コイル他 縦約4.7㎝ 軽量 グレイ印オルゴノイドホームページ https://orgnoid.amebaownd.com/ Instagram https://www.instagram.com/orgnoid/
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オルゴノイドペンダント〜月光/ブルーアパタイト〜
¥8,000
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オルゴノイドペンダント 夜の衣をまとい セレナイトの粒子は運ぶ 月光に寄り添う 静かに眠る蒼い石 闇を祓い退ける結界で 護りの目を光らせる黒水晶 やさしい慈愛の心を胸に 落ち着きそこに在るもの △▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△ 〜お石のパートナー〜 ゴールデンオーラ(外) ーーーーーーーー ブルーアパタイト モリオン アメジスト セレナイト 水晶 浄化用香木 金属コイル △▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△▽△ 愛と絆、 浄化、魔除けをうたわれるお石を固めています。 月光の帯にセレナイトの 筋模様の細い部分を用いています。 その冷静で高い波動は、心を静めるのに役立ちます。 浄化のほか 結界として用いられるとの話も聞き 魔除けにも力を発揮するいわれのある黒水晶と重ねる事で 闇祓い的な格好になりましたペンダントです。 闇を慈愛の光で照らす使者へ。
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オルゴノイドペンダント〜アンダラクリスタル/溶岩〜
¥15,000
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オルゴノイドペンダント〜アンダラクリスタル/溶岩〜 次元上昇のサポートのいわれのあるアンダラクリスタルと大地から噴き出る火山 生命の誕生と自己実現へ向かう勢い 力強く這い、流れる様に 「生きる」を込め ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ お石のパートナー アンダラクリスタル(スカーレットシフト) ギベオン隕石 溶岩 モリオン シトリン 水晶 セレナイト 聖地セドナの浄化石 ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 金属他 縦約4.9㎝ 軽量ゆえ重さからの安定感はありませんが 個々のお石がもつ安心感を 感じていただけますように。 グレイ印オルゴノイドホームページ https://orgnoid.amebaownd.com/ Instagram https://www.instagram.com/orgnoid/
― 光と波動をかたちに ―
心を整え、感性を満たす。
パワーストーンと光、そして触覚と視覚的イマジネーションを刺激する
オルゴノイドペンダントをお届けしています。
一つひとつのペンダントは、
創り手の「想い」から生まれた、小さな祈りのかたち。
ライフスタイルの転機を迎えるとき、
“自分を信じる力”をそっと支える御守りのような存在です。
オルゴノイドは、電磁波を軽減すると言われるオルゴナイトの構造に、
レイキヒーリングのシンボルや独自の意図を融合させた作品。
制作過程には一貫して「氣」「波動」「意識の循環」を意識しています。
ホームページ
https://orgnoid.amebaownd.com/
Instagram
https://www.instagram.com/orgnoid/
人が人を想い合い、寄り添い、笑いあえる世界を。
心と光の波紋が、優しく循環していきますように。
――グレイ印オルゴノイド
